サービス案内

findjobはミャンマー人をメインに人材の送り出しを行っています

技能実習生

日本国内で人材不足が著しい分野に対応するための在留資格「特定技能」サポート。技能実習修了後、実習生の特定技能への移管も支援します。

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特定技能

日本国内で人材不足が著しい分野に対応するための在留資格「特定技能」サポート。技能実習修了後、実習生の特定技能への移管も支援します。

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高度人材

優秀な大学を卒業したエンジニア(IT/建築等)やミャンマー語の通訳・翻訳者を、教育から送り出しまでフルサポートします。

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人材紹介

ミャンマーにある日系企業・外資や現地企業の紹介業を行います。40万件の履歴者情報から最適な人材をリーズナブルな費用で紹介します。

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なぜミャンマー人が良いのか?

若者が多い

2018年のデータによるとミャンマーの生産年齢人口は約68%(約3600万人)で、その半数近くが農業に従事しています。
製造業や教育等の分野はまだまだ伸びしろがあり、そのスキルを求める若者が多くいるということです。

低賃金

ミャンマー人の平均年収は約12万円前後。
技能実習生は日本の労働基準法が適用になるため、「ミャンマーでの年収<日本での月収」となる可能性が高いことは想像に難くなく、日本へ技能実習にくることはミャンマー人にとって大きなメリットとなります。
従来、技能実習生はベトナムから送り出されることが多かったのですが、ベトナムの優秀な人材はすでに実習中・実習済みで飽和状態となってしまっています。また、ベトナムは経済発展が進んでいるためわざわざ日本に働きにくる必要がなくなっています。その点、ミャンマーからの送り出し数はまだ少なく、優秀で意欲的な人材が豊富です。

親日国である

ミャンマー人の多くは仏教を主に信仰していることもあり、日本人と文化や思想が近く付き合いやすい傾向にあります。性格的にも穏やか・素直で日本と共通する部分が多く、仕事仲間としても受け入れやすいことがメリットとして挙げられます。
ビルマ語と日本語は文法が似ているため、ミャンマー人は日本語の上達が早い傾向にあり、コミュニケーションが取りやすいと言えるでしょう。